形態安定性抜群!一度着るとファンになる確率大の”i-shirt(アイシャツ)”は、どれだけ他と違う?

シャツ

近年ではアイロンの手間がなくなる快適なノンアイロンシャツがたくさん出回っています。選択肢が多くあり、どれを選べばよいのか迷ってしまうという人も多いのでは? ノンアイロンシャツならば、アイロンの手間がなく、洗ったあとそのまま会社に着ていくことができるレベルを期待したいものです。

1度着ればノンアイロンシャツのよさが分かるとリピーター率が抜群に高い、紳士服はるやま、P.S.FAの「i-shirt(アイシャツ)」についてご紹介します。

シワになりにくい程度を表すW&W性

ノンアイロンシャツを選ぶときに注意したいことは、ウォッシュ&ウェア性(W&W性)という指標です。これはノンアイロンシャツのシワのつきにくさを表す基準として、品質に厳しい日本の基準JIS(日本工業規格)が採用している指標です。3.2級以上は、50%以上シワになりにくいもの、4級以上は90%以上、5級はなんと100%シワにならないというものです。
この指標の3.2級以上あれば、かなり品質が良いノンアイロンシャツといえます。ノンアイロンシャツとうたわれているものでも、指標が付与されていないものもたくさんあります。そうした指標がないものは、洗濯後、どのくらいワイシャツの形状を保持できるかの目安が分かりにくいため、できるだけ指標があるものを選ぶとよいでしょう。

i-shirt(アイシャツ)は業界唯一のノンアイロンシャツ

形状記憶シャツ、アイロンのいらないシャツというものの、なかには少しアイロンが必要な商品もあります。

はるやまのi-shirt(アイシャツ)は、洗濯後のアイロンがいらないと表明されたW&W指標の5級を取得している業界唯一のノンアイロンシャツです。
実際に行われた耐洗濯性によりつけられた指標だけあり、シワのよらない形状安定性が好評で、今後もファンの増加が期待できそうです。2009年4月1日から2017年5月9日の間で累計販売枚数200万枚を突破したというほどの人気を誇っています。
一度購入したユーザーからのリピート率が多いということも注目したいポイントですね。

おしゃれも楽しめるi-shirt(アイシャツ)

ノンアイロンシャツと聞くと、「デザインが限られるのでは?」と思われがちですが、デザインやカラーが豊富に展開されています。
例えば、襟の裏側や袖の裏側が別カラーになっているもの、定番の白からストライプシャツ、ボタンダウン、クレリックシャツなど、シチュエーションに合わせてノンアイロンシャツを選ぶことができます。
シャツの襟サイズは、レギュラーカラーのほか、ワイドカラーもあります。ワイドカラーのシャツは襟元にボリュームが出るため、顔周りをすっきりと見せてくれる、肩幅のしっかりしたスーツに合わせやすい、という特徴があります。

袖は2つボタンホールが配置されたコンバーチブル、アジャスタブルタイプで、幅の調節が可能になっています。カフスをつけることもできます。

防汚加工、汗のにおい分解機能つきシャツ

i-shirt(アイシャツ)の素材は、ソフトポリエステルです。ソフトポリエステルはスポーツニットにも使われる着心地のよい素材で、体の動きに合わせて伸縮するため、動作時の負担が少なくなっています。さらに、シャツに防汚加工、汗をかいたときのにおいを分解するエアクリア機能がプラスされているため、汚れ、においの対策もされた、ストレスいらずのシャツといえます。

ビジネス生活を快適に

少しでも快適に仕事ができるためには、ストレスがかかりにくい服装にすることが大切です。1度i-shirt(アイシャツ)を着ればその抜群の形態安定効果がきっと分かるはずです。
ノンアイロンシャツに疑いがある方も、どのノンアイロンシャツを選んでいいか分からなかったという方も、まず1枚目には、はるやまのi-shirt(アイシャツ)を選んでみてはいかがでしょうか?

 

i-shirt(アイシャツ)「完全ノーアイロン&速乾」比較実証 アイシャツとコットン100%のシャツを同時に洗濯し、乾燥させた時のシワのつき方を比較実験

動画→https://www.youtube.com/watch?v=wk_WO5sWQHs

 

参考: